O市で所有している、ワンルームは9月30日が退去日でした。
自主管理なので、知りあいの不動産業者さんに立会してもらい、
ルームクリーニングや原状回復のお見積もりをして頂きました。
見積もりは、
ルームクリーニングが20,000円
エアコン洗浄9,000、
菊割れ排水フタ交換(小)850円
シャワーホース交換7,000円、
浴室水洗パッキン交換4,000円
塗装工事 玄関収納棚下段6,000円、
面材シール取り替え 玄関収納中段縁 2,400円
諸経費(駐車代) 2,400円
カードキー交換 10,000円
合計65,887円(消費税込)でした。
ワンルームでも、結構いろいろとかかるものですね。
賃貸契約では、預かり敷金3カ月分(93,000円)から
支払うことになっています。
それが終わるとひと段落。
さあ、これから募集活動がんばらないとね。
2009年10月02日
2009年10月09日
一棟マンションの地デジ導入
一棟マンションの地デジ対策はどうなっているのか。
オーナーの私たちは全く知りませんでした。
屋上に共同のUHFアンテナがあるのか、あったとしてもアンテナの向きは地デジ放送が観れるようになってるのかなど、
さっそく管理会社に電気屋さんに見積もりをとってもらうよう
お願いしました。
数日後、管理会社から返事がきました。
「アンテナ立てても、ここ電波障害があって観れないそうで、
前のオーナーが、ケーブルテレビを導入しているそうです。
だからもう地デジは観れますから大丈夫ですよ」
とのこと。
ほっ。よかったよかった。
そうだよね。
入居者さんから何もクレームはないし、
何らかの形で地デジは観れてるとは思ってたけど。
ちなみに、マンションに地デジを受信するための費用には、
一定の条件で助成金がでるそうです。
以下、抜粋です。
↓
【集合住宅等における地上デジタル放送の受信環境整備のための助成の概要】
1 募集期間
平成21年8月17日(月)〜平成22年1月15日(金)まで
予算の範囲内で助成を行うため、上記期間中であっても申請受付を終了することがあります。)
2 対象者
共同住宅共聴施設の管理者
3 対象施設現在の共聴施設を以下の方法でデジタル化対応する場合に、経費負担が著しく過重(1室当たりの負担額が35,000円を超える場合)になる施設
?地上デジタル放送に対応する共聴施設に改修する場合
?有線テレビジョン放送施設へ置換して地上デジタル放送の再送信を視聴可能とする場合(ただし、?の方法より安価な場合に限ります。)
4 助成金額
地上デジタル放送の対応に不可欠な施設の改修又は置換等に要する総経費に対して、最大で1/2の額
5 助成の申請に必要な書類と流れ
助成金交付申請書(助成事業の概要記載を含む)
添付資料
(1) 対策事業に要する経費の見積書
(2) 工事概要書
(3) 有線テレビジョン放送業務開始届の写し
申請書の受理後、審査が行われ、助成金交付が認められると、申請者に対して交付決定通知がなされます。これを受けて、施設の工事を実施。
↓
工事完了後、「実績報告書」の提出する。
この実績報告書の審査を経て、助成金が給付される。
受信障害対策共聴施設の改修経費に対する助成金のお知らせ
地デジアンテナ設置相談(集合住宅)
オーナーの私たちは全く知りませんでした。
屋上に共同のUHFアンテナがあるのか、あったとしてもアンテナの向きは地デジ放送が観れるようになってるのかなど、
さっそく管理会社に電気屋さんに見積もりをとってもらうよう
お願いしました。
数日後、管理会社から返事がきました。
「アンテナ立てても、ここ電波障害があって観れないそうで、
前のオーナーが、ケーブルテレビを導入しているそうです。
だからもう地デジは観れますから大丈夫ですよ」
とのこと。
ほっ。よかったよかった。
そうだよね。
入居者さんから何もクレームはないし、
何らかの形で地デジは観れてるとは思ってたけど。
ちなみに、マンションに地デジを受信するための費用には、
一定の条件で助成金がでるそうです。
以下、抜粋です。
↓
【集合住宅等における地上デジタル放送の受信環境整備のための助成の概要】
1 募集期間
平成21年8月17日(月)〜平成22年1月15日(金)まで
予算の範囲内で助成を行うため、上記期間中であっても申請受付を終了することがあります。)
2 対象者
共同住宅共聴施設の管理者
3 対象施設現在の共聴施設を以下の方法でデジタル化対応する場合に、経費負担が著しく過重(1室当たりの負担額が35,000円を超える場合)になる施設
?地上デジタル放送に対応する共聴施設に改修する場合
?有線テレビジョン放送施設へ置換して地上デジタル放送の再送信を視聴可能とする場合(ただし、?の方法より安価な場合に限ります。)
4 助成金額
地上デジタル放送の対応に不可欠な施設の改修又は置換等に要する総経費に対して、最大で1/2の額
5 助成の申請に必要な書類と流れ
助成金交付申請書(助成事業の概要記載を含む)
添付資料
(1) 対策事業に要する経費の見積書
(2) 工事概要書
(3) 有線テレビジョン放送業務開始届の写し
申請書の受理後、審査が行われ、助成金交付が認められると、申請者に対して交付決定通知がなされます。これを受けて、施設の工事を実施。
↓
工事完了後、「実績報告書」の提出する。
この実績報告書の審査を経て、助成金が給付される。
受信障害対策共聴施設の改修経費に対する助成金のお知らせ
地デジアンテナ設置相談(集合住宅)
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